岐阜県の高鷲スノーパークは、ソチ五輪・スノーボードハーフパイプ(HP)で銅メダルを獲得した平岡卓選手(18)のホームゲレンデとして知られる。

平岡選手がメダルを獲得した先月中旬以降、HPの利用者が増加し、例年に比べて2、3倍の利用者だという。

HPの管理には年間1000万〜2000万円かかるため一次は閉鎖にも追い込まれたが、12年に再開され、国際規格を誇るHPとして今は賑わっている。


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