右膝のじん帯断裂でソチ五輪出場と12月以降のW杯出場を断念し、現在リハビリ中のリンゼイ・ボンであるが、来季のW杯および自国開催されるベイル・ビーバークリーク世界アルペン選手権に復帰することをUSSA(USスキー連盟)を通じて正式に発表した。
また、4年後の2018年ピョンチャン五輪出場への意欲も表明。



ボンは、2012年にHEADスキーと10年契約をしており、当然、2018年のピョンチャン五輪で現役を続けていることは、ごく当たり前の目標なのかもしれない・・・。
年齢的にも、最近の選手生命の高年齢化を鑑みれば、まだまだトップレベルで戦える。

日本の女子選手も30代前半まで頑張って欲しいですね!



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