前半0−0

両チーム共、堅い守備に阻まれ決定打に至らず、混戦模様。

パラグアイは、サンタクルス選手を基点に攻撃の波状を展開。

一方、
SAMURAIは、守備体制を維持しつつ、
本田、松井、大久保のトライアングル。
本田をおとりとした相手の反則を誘い、FKでのセットプレー。
中盤または後方DF陣からの意表を付いたカウンター攻撃。
と、いろいろな戦術を持ち合わせて対抗している。

侍魂が勝利へと導くに違いない。

後半戦に続く・・・