クラブアルペン情報局

選手への必要な情報を発信していきます。

独り言

早朝散策

今朝は2時間かけて、多摩丘陵から多摩川、浅川を散歩
歩いてまわるのも、いいですね!

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最近、気になるクルマ2選

まったく真逆なクルマだけど、運転して愉しくてコスパがいい!(軽EVは補助金100万円が魅力、セカンドカーとしての普段使いなら十分)

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気になるクルマ 『ℤ』

モデルチェンジのたびに気にはなっては、あきらめていたクルマ・・・ 『Z』
早速、カタログを取り寄せ。(立派な製本版)
見積もりも・・・。
でも、雪道は苦手なんだよね!
そろそろ乗ってもいいか…


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そろそろ雪渓シーズンも近づいてきた!

気になるクルマ(その3)

なかなか乗り換えの踏ん切りがつかず、今冬も現車でのスキー場への移動を続けて、とうとう20万キロ目前となり、いよいよ限界も近づいてきた今日この頃・・・。
マニュアル車で雪道走行可能で且つ、人も荷物もほどほどに載せられるベストなクルマが登場しようとしてます。
また、暫く品定めに悩んでみることにしますか。




新年初すべり

青空の下、基本と実践を織り交ぜて良いトレーニングが出来ています。
バーンコンディションも良好です!


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あけましておめでとうございます

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今じゃあり得ないこと

1985年当時は、GSでもヘルメットは被っていませんでした。


1985年、ボルミオで開催されたワールドカップで優勝したマルクス・ワスマイヤーは、ゴールが目の前にあるにもかかわらず、その華麗なパフォーマンスを思い起こす。 次回、壁に頭を突き刺すことを望むこのオーバーバイエルンが、我々の質問に応えてくれるだろう。

吹雪の夜は暖炉の前で…

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そして、温かい食べ物でお腹を満たす…
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自在に動けるポジションと足首の曲げ

今日も良いコンディションでトレーニング出来ました!

夜中にひと降りして、日中は天気も回復。
標高の高い天然雪でのエッヂングの感触も久しぶりに堪能しました。
ゲートトレーニングもこの時期にしては最高のコンディションです。

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山籠りの季節へ

自然の中での滑走は楽しいですね。
山々の景色を見ているだけでも和みます。
山籠り生活のはじまりです。

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「ターン構成」



1.ターン始動期
・つま先に体重をのせて、スキートップ部の捉えをつくり、スキーの撓みを生み出していく。
・脛でブーツを押す感じで足首を曲げる。
2.加重始動期
・加重の準備を外足の上で始める。
・内スキーにも体重はのっている。
・安定したスキーの上で動けるポジションをキープする。
・骨盤は少し外向。
3.ターン中期 「ターン中で最大の加重がかかるフェーズ」
・外スキーにより強い加重をかける。
・スキーがフォールラインを向いたを向いた時に最大加重となる。
・正しい腕の位置(構え)
・骨盤と上体は安定した状態。
4.ターン終了期=解放期
・スキーが身体に近づいて来るのを受け止める。
・加重と角度を同時に解放する。(雪面からの圧を逃がさないようにしながら膝の返し)
・スキーと身体は同じ報告。
・安定した上体と骨盤の位置をキープ。
・上下動はしない。
5.斜滑降期
・スキー(エッヂ角)は、雪面に対してフラット。
・スキーの真上に乗り、次のターンを始動できるポジションへ。
6.再びターン始動期へ
・次の外脚を伸ばしながらエッヂの角を立てにいく。
 以下、繰り返し・・・

シーズン初めは、これらを意識できるバリエーショントレーニングを低速種目から行い、フリースキーを中心に技術を構築していきたいと思います。



ジュニアオリンピック K1(小学生)の参加枠が減る都道府県が出る可能性

SAJアルペン委員会では、「JOCジュニアオリンピックカップ2022全日本ジュニアスキー選手権大会アルペン競技」におけるK1カテゴリー出場枠算出の為、小学校5・6年生のSAJ会員登録の依頼を行ってきたが、思うように登録数が増えていない状況。

SAJでは引き続き、未登録者を可能な限り無くして、ジュニアオリンピックの参加枠としてのデータに反映させるために登録期間を11月30日(火)まで延長しています。

また、登録はしていても“学年登録の区分変更”がなされていない選手が多いようで、登録内容が完了していないと登録している都道府県への参加枠が減ることになります。

ちなみに、
東京都の(2021年11月22日時点の)登録者数は、2018−2019シーズンの登録者数と比較して半分以下となっております。
 男子:36人→16人
 女子:18人→7人

もう一度、登録内容を確認してみてください。





個人的な意見ですが、都道府県の参加枠数は固定(例えば男女2名)にして、前年度成績の良かった都道府県は当該順位で重みづけして枠数を増やすという、全中などと同じ方法での参加枠で良いと思います。もしくは、再びK1選手の競技者登録+SAJポイントの復活かですね。(独り言です)



月食の夜

NIGHT

我が家もクリスマスムード

シカゴのクリスマス屋台で数年に渡り買い漁ったオーナメントが活躍してます

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お気に入りはコレっ!
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スキーヤー

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バラバラに飛んでゆくサンタとトナカイとソリ、そしてプレゼント

TOKYO Terminal

久しぶりに電車で向かいました。
少し時間があったので、ふらっと散歩…
新婚さんが、あちこちで写真撮影をしてました。絵になりますね!

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スタッドレスタイヤを新調

今回、欧州系のスタッドレスタイヤ『ノキアン ハッカペリッタ R3』を新調した。
氷雪性能は当然重視するが、殆どをドライ路面の高速道路を中心に走行することが多いので、高速操縦安定性の優れたタイヤを探していた。
さらに車重が重く、積載重量も増えがちなのでロードインデックスが高いのも選考の一つとなった。
雪上はまだだが、一般道での走行では、静寂性も高く、グニャグニャした感じが無く腰がしっかりとしていて、インチダウンして扁平も厚くしたにもかかわらず、夏タイヤと変わりないフィーリングだった。
冬季が走行距離量が多いので、タイヤは大切なアイテムです。


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気になるクルマ(その2)

希少価値となりつつあるスポーツMT車。
LINEで「これはどう?」って、連絡・・・。
最初は、雪道不得意なFR車なので興味がなかったけど、ついついカタログを取り寄せ、GR86は発売直後で試乗車がなかったが、BRZは試乗できたので、早速乗ってみた !!
前回、試乗したGRヤリスよりもドライビングポジションも低くて、『Fan to Drive』を感じとることができ、80年代当時のクルマたちを思い出し、愉しむことができた!
左脚がトルコンに代わって駆動力を伝える感覚を・・・。
これから出てくるZも気になるし、WRXもMT車ならと思いつつ、凝りすぎるとキリのない趣味にするクルマ。
どれにしようか色々と考えている時が楽しい時間・・・


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噂の”生ジョッキ缶”

普通に旨いです!


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