クラブアルペン情報局

選手への必要な情報を発信していきます。

サッカー

24時間を自分でデザインする

練習を100分しかしない5つの理由

1.終わりを決めることで、途中を頑張る
2.集中力を維持する
3.良い流れや課題を翌日につなぐ
4.食事や睡眠もしっかり取る
5.24時間を自分でデザインできるようになる


サッカーには「インテリジェンス(創造する力)」が必要

森保監督の”サッカー日本代表感”

これからは”新しいスポーツビジネスの発想”が必要

新しいスポーツビジネススタイル、”自らを使って選手のキャリア拡大の実証実験を!”

指導者の切磋琢磨が選手を育てる力に

これなら外さない! 自分の「鉄板メニュー」

とにかく、まずやってみる。
そのときに、そのメニューで果たして子どもたちが楽しそうにやっているかどうかを確認します。もし、子どもたちが楽しそうでなければ、「どこが楽しくないの?」と尋ねてください。

子どもたちの意見を聞いて、コーチ自身も「なるほど、そうかもしれないな」と感じたら、楽しくなるよう工夫して変化させればいい。つまり、楽しくなるよう改良をします。やっていることに競争の要素を加えてみたり、いろいろ考えてください。

それでも楽しそうでなければ、サッと違う練習に切り替えます。コーチのなかで経験を積み上げていけば、オリジナルのものが生まれてきます。

よく見ていると、どの指導者も、自分の得意な練習「鉄板メニュー」をもっています。このメニューなら必ず子どもたちが喜ぶ。絶対外さない。そんな練習です。それがひとつでも見つけられれば、うまくいかないときに「コーチ、ほら、いつものあれやりたい!」と子どもたちから言ってきます。


サッカーのトレーニングバリエーションで持っています。
はずさない「鉄板メニュー」を!

その経験を活かし、スキーにも「鉄板メニュー」の引き出しは、増えています。
コーチングは日々TRY&ERRORで勉強と経験ですね!



意識と能力の高い選手とは

やりぬく力=グリットを身につけさせる方法

コーチの役割

サッカーでの”トレセン”の目的

「毎日の積み重ねが、一瞬の勝負を決める」

勉強や仕事をしながら、サッカーでも世界で通用する実力を身につけた秘訣は?
 「ひとり行動」
 「毎日使うものを見直す」
 「自分を貫かない」


サッカーにおけるメンタル強化術、『集中力』について

世界と戦える「こころの育成法」

小学生の『サッカー進路』

アルペンスキーとは、また違った悩み・・・

冬の空気を感じながらサッカー

朝の気温は6℃と冬を感じました!

きょうは、6年生になるとブロックでも強豪といわれる2チームとの練習試合に参加してきました。
我がチームは、18名の参加者がいましたので、2チームに分けて、それぞれのチームと対戦しました。

6試合を行ない、全体で1勝5敗という結果に。
一言で言うと、我がチームは、ディフェンスが出来てないですね。
また、相手チームと比較して、走り負けている感じでした。
これらは、今までのチームの課題として、基本的に変わっていません。
ただ、個々の部分を見ていると、秋季の2〜3ヶ月くらいでの成長を感じる選手もいました。

普段の練習は嘘をつきません。
他のチームとの試合の中では、その成果が現れてくるものです。
まだまだ練習次第では、今日のようなチームと対戦しても、勝ち筋はあります。
今日の試合の中で感じた自分たちの弱点を練習で解決していきたいと思います。


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『良い姿勢』は、スポーツ障害を引き起こさないだけでなく、パフォーマンスの向上にもリンクする

重要なのは姿勢。
良い姿勢とは、骨盤が前に傾いている状態のこと。
そうするとヒザが伸びて、足の負担が減る。
でも、多くの(日本の)子どもたちは骨盤が後傾した悪い姿勢、要するにお尻が落ちて、ヒザが曲がった状態で動いている。
そうすると、太ももばかりに負担がかかる。
オスグットになる子は、太ももがガッシリ張っている子が多い。

スペインの子は骨盤が起きている。だから、特定の部分に負担がかかりづらい。
向こうの子は、もも前、ふくらはぎがそんなに太くない子が結構いる。余計な筋肉がついていない。
逆に、日本の子は骨盤が下がっているため、もも前に負担がかかって、筋肉が必要以上に発達してしまう。
特に5、6年生くらいになると、そういう子が増えてくる。
そしてそういう子のほうが、痛みが出やすい。
アドバイスをするとすれば、姿勢や身体の動かし方を変えるしかない。


専門競技のやりすぎが体力運動能力偏りの原因に

イメージ通りのプレーをするための骨盤と背中のトレーニング

体重移動と重心移動の違い

スキーの運動でも大切な「重心移動」

第56回全国中学校 スキー大会
『無限の力ここに 越後の舞台で光輝け』

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大会ホームページ

2019年2月4日(月)〜7日(木)
アルペン競技 苗場スキー場
第68回全国高等学校スキー大会
poster

『躍動 雪の華たち咲き誇れ 鹿角の風を切って』

アルペン会場:花輪スキー場ジャイアントコース
2019年2月8日(金) 〜 2月12日(火)

大会ホームページ
第74回国民体育大会冬季大会スキー競技会
『北国の 雪と氷に 刻む夢』

logo


会場:サッポロテイネ
日程:2019年2月14日(木)〜17日(日)


第74回 国民体育大会冬季大会スキー競技会ホームページ
第43回全日本マスターズスキー選手権
iwakura1

第43回全日本マスターズスキー選手権尾瀬片品大会公式サイト

https://oze-katashina.info/mastersski/

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