クラブアルペン情報局

選手への必要な情報を発信していきます。

サッカー

サッカー練習会

今日も天気は晴れ!
蒸し暑くなく、気持ちのいいお天気です。

そんな天気のなか、午前はサッカーの練習会で汗をながしました!


a126ea35

0e850b6c

4ea77a69

日本と欧州でのサッカー選手の差

サッカー今昔物語

国際サッカー評議会が新ルールを検討

・1試合60分
・フリーキックやコーナーキック、ゴールキックで自分へのパスをすることができる
・ゴールキックでボールが静止していない状態で再開することができる
・ハンドの反則についてより明確な、一貫した基準を設ける
・手を使って得点した、または得点を阻止した場合、レッドカードが与えられる
・ゴールキーパーが味方のバックパス、またはスローインを手で扱った場合は、相手にペナルティーキックが与えられる
・選手が決定的な得点機会を手で、またはゴールライン付近で阻止した場合、主審は得点を認めることができる
・ペナルティーキックが得点、またはミス/セーブされたいずれの場合も、選手たちが続けてプレーすることはできない

結構、サッカー(FIFA)のルールは毎年(マイナーであるが)改定が多い。


午後はサッカーの練習試合2

午後はサッカーの練習試合

昨年の市民大会の決勝戦での対戦相手です。
トレーニングマッチとして、勉強になります。


image

image

image

image

image

image

image

午後はサッカーの試合

梅雨の晴れ間で比較的カラッと晴れた一日となりました。
午後は5年生の試合。
2チームでエントリーしていますので、2試合連続の過密スケジュール。
両チームとも5対1、8対0の勝ちゲームでした。
ガチメンでないチーム構成で両チームが勝ちの結果には一応満足です。
なるべくベンチからのアドバイスをしないで、自分たちで考えるサッカーをしてもらえるようにしていきたいと思います。


64d0e718

59366d03

9dd5adb3

26c2ce1c

47ff3c43

a40ca7a9

子どもを伸ばす「魔法のコーチング」3

「他者を感じさせる、リスペクトする」

子どもを伸ばす「魔法のコーチング」2

「選ばせる、ほめるより認める」

選手の『質』の高さとは?

サッカーにおいて欧州と日本では、
文化や歴史の蓄積、骨格やパワーの違いもあるが、
選手育成での『質』の違いも・・・


『ライフスキル』を高める

<サッカーを通してライフスキルを高めるために必要な項目>
1.考える
2.リーダーシップ
3.感謝の心
4.チャレンジ
5.コミュニケーション


今日も練習試合

昨日とは別のチームとトレーニングマッチを行いました。
昨日の反省点を修正して意識出来た選手は、やはり成長が見られました。
選手自身が変えようと意識出来るか?その結果でミスプレーがあっても、直ぐに立て直しが効きます。


image

image

image

image


image

image

今日のアクティビティ

日の長い6月、梅雨がなければ最高の季節なんだけどね〜

image


image

37a1c7f1

image

image

サッカートレーニングマッチ

37a1c7f1

d6430685

a121f965


520152d3

02e3b27e


サッカートレーニングマッチ

人工芝でのびのびとプレーしています。

image

image

image

image

image

子どもを伸ばす「魔法のコーチング」

自主練習、撮ったビデオで反省会、チーム選び…。
大人のとらえ方、接し方次第で子どもに悪影響!?
逆説的なようだが、大人が離れることで子どもは必ず伸びる!
そして考え始める。
では、離れるということはどういうことか?



サッカーアジリティトレーニング

午後はサッカー練習会

今日の練習前半は、4年生から6年生まで3キロ走の記録会を行いました。
4年生、5年生は3キロを1本、6年生は3本の計9キロ。
早い選手で13分代、ほとんどの選手が15分を切ってきました。

6年生と一緒に3本マッチ! 14分半でコンスタントに走りましたよ!!
でも、サッカーシューズで走ると足が痛いです。


9f8ee4f2-s

69e7a84f-s

83f9daec-s

イメージトレーニング

こんな感じでプレー出来たらいいですね!

一日、サッカー大会

雨上がり、思ったより気温は上がらず動き易い一日でした。
朝8時のグランド設営から16時半の撤収まで、2チーム対応でしたので、選手のアップに始まり、審判対応、ゲームマネジメントと、休み無しのスケジュールとなりました!
試合の方は、一方のチームは2戦2勝、他方のチームはメンバー割れもあり、2戦2敗という結果。
5年生となってくると、パスコースもスペースに出すよう、チャレンジするプレーを普段のトレーニングでもテーマにしています。
今回の試合でも、失敗を恐れずにチームのプレースタイルをテーマ化させて、やらせました。


image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image
サポートファクトリー オーレ
b261b50a



280920

newrbt

グループロシニョール
Alpine Race Net - Racing Report
アルペンチームジャパン 公式サイト
SAJ 競技データバンク
SAJ
バナーをクリックするとSAJにリンクします。
17-18 競技規則 (用品規則)
17-18-AL-Material_ページ_1

17-18-AL-Material_ページ_2
グローバル指導者セミナー
170619001

Fun to Share
みんなでシェアして、低炭素社会へ。
bnr_sponsor_funtoshare
tozan
livedoor プロフィール
記事検索
QRコード
QRコード
ガソリン価格情報

gogo.gs
お天気情報