自然の雪とほぼ変わらない感覚で滑降やターンができる・・・。

来季以降、
あらたに既存のスキー場などで普及されることを期待したいですね!
狭山や東京近郊の斜面のある公園などなど。

プラスノーみたいに散水が不要で敷くだけなら
設置場所には、いろいろ可能性がありそうです。
これなら、あそこのゲレンデにも・・・。

名前は『PIS・LAB(ピス・ラボ)』って言うそうです。

ウイングヒルズ白鳥(岐阜県)
今季より「ハイブリッドゲレンデ」として使用されるようです。
ブログに情報が載っています。