クラブアルペン情報局

選手への必要な情報を発信していきます。

2014年08月

Goproアングル

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ゴールドヘルメットのヒルシャ

勝ちを意識して、ゴールドカラーのヘルメットでイメチェン!

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年中雪上トレーニング出来るアルペン競技

ジャンプなどはサマーシーズンと区別ありますが、アルペンはその気なれば、一年中途切れなく雪上トレーニングが出来る競技です。
あと、2ヵ月すればWCも開幕します。

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Night Tama Zoo

多摩動物園では夏期、夜間営業しています。

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夕方ランニング

多摩セン
あと5キロ
2回、丘越え・・・

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久しぶりのハーフ

4週間ぶりにハーフラン。
と、言っても折り返し地点。
涼しい気候もあって、5キロ過ぎた辺りからペース上がり、数年前のベストに近づきました!
後半、タイムは気にせずに楽しみながら走ることにします。
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FISレースで女子オーストリア勢、ワン・ツー・スリー フィニッシュ!

ニュージーランド・トレブルコーンで行われたFISレース。
初日を飾ったのは、男女共オーストリアの選手。
女子は1−3フィニッシュ、表彰台を独占しました!


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FIS Race - Treble Cone (NZL)
Ladies' Slalom
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Men's Slalom
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ヒルシャー、スラックラインチャレンジ

徐々にチャレンジレベルが上がってきています・・・







フランスチーム、ウシュアイアTR

ダウンヒルTRを始めたようです!

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『現状打破』、不可能を可能にする男・・・

"公務員ランナー"川内優輝のマネジメント力
限られた時間と環境の中で”成果”を上げる方法



時間がない。
環境が悪い。
自分には向いていない。
プライベートでもビジネスでも、自分で「できない理由」を探していないだろうか?
ついつい言い訳をしたくなるようなご時世かもしれないが、スポーツ界では不可能を可能にする男がいる。
それが“公務員ランナー”として有名になった川内優輝(埼玉県庁)だ。

川内はフルタイムで勤務をしながら、2011年の東京マラソンで日本人トップを奪うなど、日本陸上界の“常識”を覆してきた。特に最近はレースでの充実ぶりが際立っている。2月3日の別府大分マラソンでロンドン五輪男子マラソン6位の中本健太郎を下して、2時間8分15秒の自己新で優勝。驚くことに、1カ月半という短いインターバルで出場したソウル国際マラソンでも自己ベストを1秒更新した。今夏に開催されるモスクワ世界選手権の男子マラソンには日本代表として参戦する。

日本が誇る“公務員ランナー”の活動を会社員に当てはめると、通常の業務以外に、「ひとりビジネス」をしていることに近い。そのセカンドビジネスで、資金も人員も潤沢な“企業”と互角以上に戦ってきた。過去のコラム『デキるビジネスパーソンが“走る”理由』も読んでいただきたいが、川内の時間の使い方、マネジメント力もビジネスパーソンの参考になることがたくさんある。


■実業団方式だけが正解か?

日本のマラソン界は、「実業団選手」と言われる企業の陸上部に所属するランナーが長年リードしてきた。古くは宗兄弟(旭化成)、瀬古利彦(エスビー食品)、中山竹通(ダイエー)。谷口浩美と森下広一の2人は旭化成というマラソン“虎の穴”で、先輩たちのノウハウと当時、最先端のトレーニングで世界大会のメダリストに輝いた。

近年は藤原新のようにスポンサーを募って、プロ的な活動をする選手が出てきたが、実業団選手の優位は変わらない。モスクワ世界選手権の男子マラソン代表も、川内以外の4人は実業団に所属する選手たちだ。

「実業団ランナー」というシステムは世界的には珍しく、その多くは業務のほとんどが免除され、「走る」ことがメインの仕事となる。そのため、よりよい環境を求めて長期の合宿を組むなど、会社の手厚いサポートで、選手たちは強化を図っている。

反対に公務員の川内は“公務”が最優先だ。入庁した2009年春から現在まで、春日部高校定時制の事務職員としてフルタイムで働いている。勤務時間は12時45分から夜の21時15分までで、時には残業もあるという。平日にトレーニングができるのは午前中のみ。長期の合宿もできなければ、指導者もマネジャーもいない。また、競技に関する費用も自分で賄わないといけないという環境で戦ってきた。

「僕は実業団選手のように多くの練習時間を確保できませんし、朝練習もやっていません。練習量も少ないです。強度の高いポイント練習も水曜日と土曜日の2回だけ。水曜日がスピード練習(400mや1kmのインターバル走など)で、土曜日が距離走(30〜43kmのペース走やビルドアップ走など)というのが流れです。あとの5日間はすべてジョグになります。ポイント練習は週に2回だけですから、そのときはいつも以上に集中して取り組んでいます」

実業団選手は恵まれた環境の中で、月間1000km以上の距離を走る選手もいるが、川内の月間走行距離は600kmほど。しかも、練習場所は自宅周辺、スタッフなしという非常に“費用対効果”の高いトレーニングをこなしている。

「実業団選手は過去の成功体験から、かなりシステマチックにトレーニングをしていると思いますが、人間にはそれぞれ個性がある。僕のようなやり方の選手が出てきてもおかしくない。また、仕事に集中することで、競技にも集中できる。効率のよい練習というのは、仕事のおかげで身に付いた部分も大きいです」


■弱小校で出会った、常識破りの練習法

少ない練習量で日本トップクラスのマラソンランナーになった川内を、“天才タイプ”だと思う人がいるかもしれないが、川内自身は「才能なんてなかった」と言う。実際、埼玉県の強豪校・春日部東高校時代は故障に悩まされたこともあり、県大会でも上位に入ることができなかった。そのため、箱根駅伝の常連校をあきらめ、陸上では無名の学習院大学に進学した。

普通なら、その時点で競技への“本気度”が徐々に低下していくが、川内は違っていた。大学で出会った新たな練習スタイルが人生を変えることになる。

高校時代は朝練習を行い、ポイント練習も週に3〜4回あったという。しかし、学習院大では朝練習がなく、ポイント練習も週に2回だけだった。津田誠一監督からは「(強豪校の練習と)競うことはない。頑張るな、頑張るな」と声をかけられて、川内は練習を継続してきた。トレーニングは「速く走る」ことではなく、「一定ペースで押していく」ことに重点が置かれていた。

「今、思うと、大学で強くなる方法に気づいたことが大きかったですね。大学での練習は高校時代と正反対だったので、当初はなかなか信じることができませんでした。でも、少ない練習量で高校時代の記録を超えたことで、この練習は正しいと思うようになったのです。

高校では故障に苦しんだので、大学では故障だけはしないように気をつけました。継続した練習を積むことが何よりも大切ですし、ゆとりのある練習が心に余裕をもって取り組めて、レースにもしっかりと集中できますからね。

強豪校の練習で伸びなくても、自分に合った練習スタイルさえ見つけることができれば成長できる。僕はより多くの選手に可能性を追ってほしいこともあり、いろんなことに挑戦しています」

ビジネスでも、教科書どおりのやり方をすれば、一定ラインの成果を上げることができるだろう。しかし、さらに上を目指すとなると、より多くの工夫が必要だ。ときには、常識を疑うことも戦略につながるかもしれない。

川内の“挑戦”も、日本マラソン界の“セオリー”と懸け離れている。昨年度は1年間で11回のフルマラソンに出場。ほかのトップ選手が年間1〜2レースほどということを考えると規格外の多さだ。かといって、出場数を追うために、それぞれの試合で力をセーブしているわけではなく、昨年度は実に7度の優勝を飾っている。

陸上関係者から出場レースの多さを指摘されることもあるが、川内は意に介さない。試合を「究極のトレーニング」と位置づけて、普段の練習ではできないことを、レースで求めている。また、試合数が多くても、それぞれのレースでテーマを決めて臨み、本当に狙うべき試合に向けて、大きな波をつくるように、ピーキングを合わせている。これも川内流のマネジメントだろう。

「どういう練習をすれば効果的なのか。これまでの常識にとらわれずに、いろんなトレーニングに挑戦することで、可能性が広がっていくと思っています」

当初は“異端児”という目で見られていたが、最近は実業団チームの関係者も川内の実力と、大胆な取り組みを認めざるをえなくなった。20代前半の若手選手は公務員ランナーに敵意をむき出しにして、名門チームの指揮官たちも川内から学んでいる。

26歳にして、フルマラソンに23レースも出場している川内は、その“経験”を武器に、夏のモスクワ世界選手権で勝負に出る。

「モスクワでの目標は『6位入賞』を果たすことです。市民ランナー的なやり方でも世界で通用するということを見せたいですし、また自分自身の『あきらめない走り』を多くの人に見てもらいたいと思っています」

当初は「8位入賞」という目標を掲げていたが、テグ世界選手権で7位に入った堀端宏行(旭化成)、ロンドン五輪6位の中本健太郎(安川電機)の順位を意識。モスクワでのターゲットを「6位入賞」に引き上げた。これも実業団選手には負けたくない、という気持ちの表れだろう。

川内の好きな言葉は「現状打破」。“常識”を突き破ることが、新たな可能性を生み出す原動力となっている。ビジネスでもそれは同じだろう。皆ができないと思うことを実現するには、誰もやらないことへのチャレンジが欠かせない。川内は自身が走る姿で、強烈なメッセージを伝えている。やり方次第で、誰にでもチャンスはあるのだ──と。

スキー指導者研修会等への単位制導入について (SAT)

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ある意味、斬新な発想ですね。
個人的には、あまり恩恵のない行事ばかりですが・・・

SAT指定選手説明会

【2015特別強化指定選手、強化指定選手、推薦選手A、推薦選手B対象説明会について】

日時:8月30日(土)
場所:おしらせの通り
持ち物:筆記用具を必ず持参してください。

時間:9:30 受付開始
   新メーリングリスト作成をします。
   また確認として名前、学年、学校名、住所、連絡先、緊急連絡先の確認をお願い致します。
   ※受付は混雑が予想されますので早めの受付をお願い致します。
   ※会場内飲食禁止です。
   ※お車でのご来場はご遠慮ください。(施設の駐車場はご利用できません)

10:30 説明会開始

【内容】
 ・スタッフ紹介、コーチ紹介
 ・強化対象選手及び推薦選手選考基準
 ・強化委員会の方針説明
 ・2015ルール説明
 ・南関東ブロックレースカレンダー説明
 ・チルドレンレースについて注意事項
 ・SAJ B級、A級、FISレースについて注意事項
 ・中体連からのお知らせ(全国大会出場人数、その他注意事項)
 ・高体連からのお知らせ(全国大会出場人数、その他注意事項)
 ・ジュニアオリンピック選考について
 ・メーリングリスト作成の説明
 ・その他
 ・質疑応答


11:30 終了予定


【先日、行われた野沢での強化合宿の模様】
 東京都連強化合宿1日目
 東京都連強化合宿2日目
 東京都連強化合宿3日目

オーストリアジュニアチーム、ツェルマットTR

オーストリアの若きメンバーは、スイス・ツェルマットでのトレーニングを終えました。

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サロモンチーム、ウシュアイアでもサポート万全

ブーツチューンから板のチューンまで・・・
シーズン前に最適な状態へと仕上げていきます。


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立山黒部、日本ジオパーク認定

 貴重な自然景観や学術的に価値のある地形を有する「日本ジオパーク(大地の公園)」 に28日、富山県東部9市町村のエリアからなる「立山黒部」が県内で初めて認定された 。日本ジオパーク委員会が発表した。「立山黒部」は全国初の民間主導型のジオパークと なり、関係者は来年3月14日の北陸新幹線開業と合わせ、地域活性化に弾みがつくと期 待している。

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 立山黒部ジオパークは後立山連峰、黒部川扇状地、黒部峡谷など12エリアで形成され 、陸域面積2769平方キロ、海域面積1135平方キロの範囲が対象となっている。一帯には、立山連峰から富山湾まで標高差4000メートルのダイナミックな地形が広がり、黒部市で発見された約38億年前の鉱物や、日本で初めて確認された氷河群、魚津埋没林、群泳するホタルイカなど、日本有数の自然遺産が集中している。

 認定を求める活動は、研究者や企業関係者、ナチュラリストなどからなる「立山黒部ジオパーク推進協議会」が主導してきた。他県では自治体が中心になって活動するケースが多いなか、民間主導でガイド養成など地道な取り組みを続けてきた。

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 日本ジオパーク委員会は「北アルプスから富山湾に至る壮大な水循環を学ぶことができ、立山信仰、砂防・治水、電源開発の歴史など、自然と人々の暮らしの関係が息づいている。民間主導型のジオパークとして新たな運営モデルになる可能性がある」と評価した。同協議会代表代行の竹内章・富山大教授(地質学)は「狭いエリアに地球の歴史をカバーするジオポイントが集中しているのが、立山黒部の特徴だ。地域間の連携やガイド養成、学校教育への活用などで実績を重ねて、将来は世界ジオパーク認定を目指したい」と話している。

 富山市内の事務局で認定の知らせを受けた「立山黒部ジオパーク推進協議会」の竹内章 代表代行は「各市町村と連携を図り、ガイドの育成など一日も早く体制を整えたい」と話 した。中尾哲雄代表の「民産官学が深く交流、連携していく新しい形のジオパークとして 隠れた地域の魅力を発見していきたい」とのメッセージが披露された。

 石井隆一知事は「北陸新幹線開業を7カ月後に控え、ふるさと富山の魅力発信や観光振 興につながると大いに期待している」とのコメントを出した。

 ジオパークは、大地の遺産を保護し、教育や経済活動に活用して地域の振興に生かすこ とを目的とし、県内では2012年に認定に向けた準備組織が設立された。

 今回審査された全国6地域のうち、立山黒部のほか南紀熊野(和歌山)と天草(熊本) が認定され、日本ジオパークは36地域となった。このうち、糸魚川(新潟)など6地域 は世界ジオパークに選ばれている。

スポーツ強国ドイツ、その秘密は?

サッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会で7月、ドイツが4度目の優勝を果たした。
サッカーばかりではない。
ドイツは夏季、冬季の五輪でも数多くのメダルを獲得し、スポーツ強国としての存在感を示す。
1億2千万人の日本より人口の少ない8千万人のドイツがなぜこれほどスポーツで強いのか・・・
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Beaver Creek: Behind The Scenes of No Turning Back

神立高原、営業再開

湯沢町の了解を得て、マックアースによる神立高原再建の目処がたったようです。

神立高原営業再開決定(マックアース社長ブログより)

アメリカ男子チーム、NZ・オハウで理想的なTRを実施

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US men’s team scores ideal NZ training at Ohau

There hasn’t been much that could be categorized as “normal” at the first summer on-snow camps for the U.S. men’s alpine team. Much work has gone down at new sites, notably a small family-run ski area called Ohau which drew high praise from head coach Sasha Rearick for catering to every need of the team.

“Mike and Louise were terrific,” said Rearick, referring to Mike and Louise Neilson, the husband/wife owners of the Ohau Snow Fields and Lake Ohau Lodge.

Ohau is a unique ski area even for New Zealand. It is remote and it is the smallest commercial ski area in the country, according to Mike Neilson. “We have good snow. We lay in the south island MacKenzie Basin, a particularly dry area. Several years ago (2008) we made the decision to develop snowmaking, targeting – in our minds – race training groups. We didn’t chase teams in the first years but continued to develop so we would be suitable. Three years ago Sasha came by on a scouting trip and checked it out.”

It is the lodge – a 72 room series of wings just off Lake Ohau – that separates the resort from others in the area.

“New Zealand is in the middle of the ocean,” said Neilson, to no one’s surprise. “It really is a mountain range that pops out of the sea and rises right up. All of the snowfields have access roads 12 to 15 kilometers long. We are reasonably unique (to have a lodge on site). There is a great view of the main divide, some great lakes. On a clear day it is a sight to behold.”

The other big bonus is Craig Ovenden, who oversees the snowmaking and grooming. He’s a pro’s pro having served at both the Whistler and Sochi Winter Olympics. This is a huge draw because the bulk of Ohau’s annual local traffic comes from advanced powder skiers. That surface and the rock hard surfaces preferred by racers are a major concern to Neilson.

“We get about 16,000 skier visits a season. We’re a long way from the maddening crowd. We have a strong following that are very much powder advanced skiers and here we are preparing a course that is the other end of the market. But Craig will churn it up and turn it back into a recreational surface.”

They have also developed a separated training area so skiing on the hard pack is not a requirement for all visitors.

Still, the moderate slopes of Ohau provided the perfect get back on snow reintroduction for Northern Hemisphere racers coming off a brief vacation. The U.S. team also spent time at Round Hill, a one T-bar hill, and at Cornet Peak, where the pitches are steeper and terrain more challenging.

Snow has been hard to come by throughout the Southern Hemisphere this season. Rearick is already re-packing for a scouting trip to Chile to search out the best conditions for an upcoming speed camp. It was the ability to work the snow and watering that helped make Ohau perfect for the team’s purposes.

Last August, with the focus already on the Sochi Olympics, the camps were carefully managed with plenty of rest built in and a concentration on technical aspects. Rearick estimates the teams have doubled last season’s volume at this early stage.

He said the World Cup team got the best of the weather conditions and the Europa Cup group the worst, missing about four days.

“All of the groups got a lot of volume. We were able to go out and get more volume in gates and get more out of it. We were definitely able to take advantage,” Rearick added, referring to the superb conditions the mountain staff was able to provide.

The head coach was pleased with the transition stage of a coaching staff in some flux.

“I have to say the coaching staff was working really well together, making sure the guys had great training,” he said. “All in all it was a great camp. The athletes put forth tremendous effort. It was good GS and slalom training. The focus now will be with the speed group. We know we will get speed in Chile and at Copper, so we know we’re in a good place.”

He’s now off to scout Chile for some good speed runs and “snow we can control.”

“A special thanks to Ohau. I look forward to doing more with them in the future. They are committed to providing what we need,” Rearick concluded.

アルペン競技タレント発掘育成事業遠征 (SAJ)

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サポートファクトリー オーレ
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Alpine Race Net - Racing Report
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17-18 競技規則 (用品規則)
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