クラブアルペン情報局

選手への必要な情報を発信していきます。

FIS ルール改定のその後

GSの板に関して、新しい情報・・・

ラディウスが、
 男子は R35m (前回の報告ではR40m)
 女子は R30m (前回の報告ではR35m)
回転半径が5mずつ小さくなった。

適用時期は、
 ワールドカップ、ヨーロッパカップが2012/2013シーズンから
 世界ジュニア選手権、コンチネンタルカップ(ファーイーストカップも含む)、FISレースが2013/2014シーズンから

日本国内のFISレースへの適用は、1シーズン先延ばしとなったことになる。

SGやDHについては、前回報告の情報のまま。


以下、FISの Press Releasesを参照ください。

FIS MEDIA INFO: FIS and SRS agree on precision of new alpine equipment rules for giant slalom

Oberhofen, 24th August 2011//-- Key representatives and technical professionals of FIS, led by FIS President Gian Franco Kasper, and the Ski Racing Suppliers' association (SRS), headed by its President Dr. Michael Schineis, met today to discuss the details of the new specifications for alpine equipment. These new specifications were proposed following extensive research and prototype testing conducted in cooperation with SRS, and confirmed by the FIS Council in July 2011. Specifically, today‘s meeting in Oberhofen focused on exploring mutually beneficial solutions to address concerns raised by the industry, along with leading World Cup athletes and coaches of the World Cup teams.

The meeting participants jointly agreed that the goal of the entire equipment review process is to only implement new rules that are scientifically proven to enhance athlete safety and reduce risk of injury. Conducted in a highly cooperative spirit, the participants agreed to precise the specifications for the radius of the giant slalom skis for both men and ladies. The revised specifications entail a minimum radius of 35 meters for the men's giant slalom skis and 30 meters for the ladies' giant slalom skis.

Concerning the timing of the implementation of the new regulations, FIS and SRS confirmed that the new specifications will apply at World Cup and European Cup levels from the 2012/13 season onwards, as already communicated. For all other racing levels, i.e. other Continental Cup series (Nor-Am, Far East), FIS level races and the FIS Junior World Ski Championships, the new rules will apply from the 2013/14 Northern hemisphere season onwards, for the Southern hemisphere beginning with the summer of 2014.

Finally, it was also agreed that the new rules for downhill and super-G skis will be implemented as already communicated. However there will be a further review by FIS of the final time-line for implementation of the new maximum 45mm standing height rule (ski/plates/binding).

レギュレーションの改定については、WCのトップレーサーからもいろいろと意見もあるようだが、我々レベルでは静観し、冷静な判断のもと、ジュニア達の指導にあたっていこうと思う。
基本技術は、何も変わらないのだから・・・

むしろ、
このトレンドを先取ってポールセットで安易にスライディング、ステッピング技術を求めるような方向性へ向かっていくほうが選手への怪我へと繋がる可能性もあるので、注意が必要かもしれない。
コチラを今シーズンは、見守っていきたいものである。

2011 プラスノー ポールキャンプ 第2弾

28日(日)、丸沼にてポールトレーニングを行います。
7ad2dd1a.jpg【練習スケジュール】
  5:30 集合
  6:30 ポール練習開始
  8:30 ポール練習終了
  9:00 フリー練習開始
※フリー練習は、別途リフト券を購入ください。

イルカに出会えた!(父島)

出航の日となった最終日は、午前中だけしたがクルーザによる南島上陸、ドルフィンスイム、兄島海域公園でのシュノーケリングと言う盛りだくさんのコースに出かけました。
前日にも増して、この日は風が強く、海は時化(しけ)ていました。
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南島へは向かい風で荒波となり、船はまるでジェットコースターのごとくアップダウンを繰り替えします。残念ながら上陸は断念しました。有名な扇池前の洞窟穴から中の様子を覘くに留め、さらに沖合へと頑張って船に揺られハートロック岩を眺めた後、一路イルカ探しに向かいました。
でも、なかなかイルカは現れません。 と、そこに父島列島北端の弟島周辺でイルカの群れがいるとの情報で20分かけて全速北上。
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居ましたよ、イルカの群れが・・・
4頭が横に並んで優雅に泳いでいるのが、船上からも眺めることができます。
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さあ、ドルフィンスイムの開始です。
船がスイムポイントを見つけながら5回トライできました。
イルカたちに手が届くほどの目の前を泳ぎ、自分も一瞬イルカになったかのように普段でない泳力で泳いでいました!
話によると、「今回は、かなり接近できてラッキー!」だそうです。

イルカとの出会いの余韻を残しつつ、兄島瀬戸にある海域公園を目指します。
風は南東からの風のため、島の西側の航行では比較的穏やかに移動ができます。

瀬戸に入ると、島の東側からの潮流が速いです。シュノーケリングポイントでも少し外れると潮に流されるため、注意が必要です。
シュノーケリングを始めると、そこはサンゴと多くのさかなの群れでいっぱいで噂のとおり、竜宮城そのものです。
身体の周りをさかな達に囲まれて、水中メガネの前を魚が往来し、自分もさかなになったかの様な気分にさせてくれます。(泳いでいると足でさかなを蹴っ飛ばすほど接近してます)
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最後は、潮の流れに乗ってのシュノーケリングを体験しました。
かなり流されますね! でも、気にせずに流されながら好きなように泳ぐのは気持ちが良いものです。(流されても最後に船が回収してくれる安心感から気持ちも解放されます)
500mほどを遊泳し、無事船に拾われました。(この時も、かなりの泳力を使ったのでしょう。 その後、ShiNは右太ももに違和感を感じ、陸に上がったあと、肉離れを起こしてしましいました。)
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港に戻り、街で出航前の買い物を済ませます。 写真のドーナッツですが、これは美味しいです。(来島時は、ぜひ食べてみて!)
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いよいよ小笠原とお別れです。
乗船に並ぶ乗客たちを島民のみなさんが「いってらっしゃい!」と言いながら、見送ってくれます。
出航後も多くの船が沖合まで並走し、最後にダイブして手を振ってくれます。
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おがさわら丸からも三宅島沖で2頭のイルカが泳いでいるの見つけました。(ラッキー!)
到着まで、あと3時間少々
伊豆諸島の島々、房総半島が見え、海の色もだんだん見慣れた色になってきました。

1航海(父島3泊)と言う短い期間でしたが、思い出に残る旅ができました。

片道25時間半の船旅・・・
この時間が、
 往きは、楽園へ向かうための心の準備のため。
 帰りは、現実に戻るまでの楽園での思い出を心の刻むため。
として、必要な間合いだと聞きましたが、正にそうですね!

(東京へ向かう船上にて・・・)

シーカヤックでエコツアー(父島)

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今日は、カヤックで外洋にを抜けて秘境のビーチを目指す予定でしたが、風が強く、波が立って移動が厳しいと判断し、別の湾内と山、川を散策することになりました。
風が強いと、本当に思った方へ進むことが難しいですね!
でも、ここは楽園・・・
周辺には、楽しめる場所がたくさんあります。

写真の岩肌は「枕岩」と言って、溶岩が隆起し島を形成する際、長い年月をかけて出来る、地質学的には小笠原でしか地表では見ることが出来ない珍しいものらしいです。世界中の学者が研究のために訪れるほど!

この2日間、人力でのツアーでしたので、腕は疲れています。

いよいよ、明日が最終日です。
天候は良いのですが、風が気になります。

海中写真(父島)

沈船付近での海中写真です。
戦跡探索もそうですが、戦時中の沈没船と聞いただけで、何かその周りにいるとスリリングな気持ちになってしまいます。
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珊瑚の海と戦跡(父島)

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青い空とコバルト色に透き通る海・・・

今日は、宿前の浜辺から手漕ぎボートでしか行けないビーチや戦跡を探検しました。

戦時中に魚雷攻撃で沈没した船では、今では珊瑚とさかな達の栖となって自然と調和を保っています。
浜辺には「トーチカ」と言う砲台跡や壕などが至る所で見ることが出来ます。
浜辺から丘に登ると米軍機の墜落の残骸が今も生々しく残っています。

シュノーケルで赤錆た沈船を見たり、そのままの残骸を見ることで、今や少なくなった太平洋戦争の爪痕を感じる体験が出来ました。

東京でも昭和40年代までは、調布飛行場やその近くの東京天文台には、防空壕や横穴の壕、病院跡があったのを思い出します。

今の子供達には、ピンっと来ない戦争の残骸を見て、少しは感じることが出来たでしょうか?

最後は、要岩と言う小島の近くの珊瑚礁をシュノーケルで散策しました。
宿から近いポイントですが、透明度が高くてサンゴが綺麗です。

明日はシーカヤックで、もう少し遠方の秘境のビーチを目指します。

父島到着!

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島の人々は「お帰りなさい」と言って、私達を出迎えてくれます。

世界自然遺産の島へ

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竹芝から25時間半かけて、小笠原・父島へやって来ました!
出航時の東京は雨でしたが、洋上夕方からは晴れ渡り、夜は満天の星空を眺めながら眠りにつきました。
夜明けの日の出は格別です。
群青色の海とのコントラストがたまりません。
まもなく入港です!

サッカー合宿

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御殿場の「時の栖」に来ています。
昨日までは天候に恵まれ、東京の猛暑に比べれば5℃位は低く、少しは運動し易い環境です。
今日は雲空でしたが、夕方から雷雨になりました。
雨宿りしていたら、200m先で落雷があり、林から煙りが立ち上がった時は、雷の威力と早めの避難の大切さを改めて思い知らされました。

今どき球児の意外に古風な精神統一法

 夏の全国高校野球大会の準々決勝に進出した関西(かんぜい)(岡山)は、ピンチに陥るとナインがマウンドに集まり、そろって爪先立ちをしてみせる。

 合気道の精神統一法という。今大会では、試合前に正座して黙想するチームもあった。プレッシャーに打ち勝つため、古式ゆかしい<メンタルトレーニング>が、高校野球で見直されているようだ。

 15日の関西対明豊(大分)戦。関西が無死満塁を許すと伝令がマウンドへ走り、「一点」の号令でナインは爪先立ち。この局面を無失点で切り抜けた。妹島正明遊撃手(3年)は「気持ちがふっと軽くなり、体の力みも消えた」と話す。

 合気道で「臍下(せいか)の一点」と呼ぶヘソ下10センチ辺りに、爪先立ちしながら意識を集中させると、心身とも落ち着く。序盤の失点で崩れ、初戦敗退した今春の選抜大会を踏まえ、「わらをもつかむ思い」(江浦滋泰(しげる)監督)で6月に取り入れた。

 神村学園(鹿児島)は初戦の試合前、選手たちがベンチの前で一列に正座し、目を閉じて黙想した。2005年の選抜で準優勝した際に始めた儀式。試合には敗れたが、山口高輝(こうき)主将は「『落ち着け』と自己暗示をかけ、平常心で試合に臨めた」と振り返る。

 3回戦に進んだ智弁和歌山(和歌山)は3年前から、00年夏の優勝チームが取り組んだ詩吟に励む。姿勢を正してあごを引き、腹から声を出すと、「腹式呼吸で集中力が高まった」(中村恒星主将)。姉妹校の智弁学園(奈良)も取り入れた。

 東日本大震災後、グラウンドで正座して一礼するようになったのは、初出場だった柳井学園(山口)。「野球ができる感謝の思いをチームで共有しよう」と始めた。秋本篤志監督は「皆で戦う意識が身につき、逆境でも慌てなくなった」と話す。
 (読売新聞)

アルペンスキーの世界で、そのまま現場で取り入れるのは難しいかも知れないが、考え方は参考になる・・・

P.S. 日大三高(西東京) Best8 おめでとう!

NTTドコモ、スマートフォンで通信障害

 NTTドコモのスマートフォンのインターネット接続や携帯電話会社専用のメールを使えるようにするサービス「spモード」で通信障害が発生している。 午前11時29分に発生し、インターネットのホームページ閲覧やメールの送受信がしにくい状態が続いており、午後4時40分現在、まだ復旧していない。

困った(怒)!

GALA湯沢 サマースキー大盛況!

GARA JR東日本グループのガーラ湯沢が運営する「GALA(ガーラ)湯沢スキー場」で、雪がなくても滑れる全長350メートルの人工ゲレンデが連日、多くの客でにぎわっている。
 新潟県内のスキー場で夏場にゲレンデを開くのは初の試み。
 高原の涼しさのなか、雪上とほぼ同じ感覚で滑走できるとあってスキー好きにはたまらない。



mapサマーゲレンデ料金

尾瀬岩鞍 2012ウィンターシーズンのご案内

 日頃よりホワイトワールド尾瀬岩鞍をご利用頂きまして、誠にありがとうございます。 2012ウィンターシーズンに向けて準備を始めているところですが、依然として電力の安定供給にも不安が残る2012シーズンとなることは必至です。 当社では少しでも電力を東北地方へ送り、復興への道筋がつけられればと思い2012シーズンにつきましては、営業内容を下記の通り縮小させて頂きます。 お客様には大変ご迷惑をお掛けいたしますが、復興への協力と言う意味で特段のご理解とご協力をお願い申し上げます。

◇2012シーズン営業内容
 【シーズン営業期間(予定)】
 2011年12月17日(土)〜2012年4月8日(日)
 【運行リフト】
 岩鞍ゴンドラスーパーウェイ、第1ロマンスリフト、第2ロマンスリフト、第3クワッドリフト、第4ロマンスリフト、第7ロマンスリフト、第8クワッドリフト、西山第1ロマンスリフト、西山第5ロマンスリフト、ミルキーウェイロマンスリフト
 【滑走可能コース】
 チャレンジA、チャレンジB、ファミリー、ロマンス、リーゼン、エキスパート上部、エキスパート下部、チャンピオンA、チャンピオンB、国体女子沢、国体女子西山、国体男子、ミルキーウェイ、しらかば、ななかまど 
 ※西山エリアのブナの木、みずなら、とちの木の各コースが閉鎖予定
 【営業レストラン】
レストランラ・セゾン、カフェラウンジモンブラン、ホワイトスクエア、レストランオクタ、レストランアルプ 、ベルグ
 【駐車場】
 平日:無料(春スキー期間:2012年3月1日〜4月8日も無料)
 土曜日・日曜日・祝日:普通車1日 \1,000円、大型車1日 \3,000円
 ※駐車料金有料日に「普通乗用車に4人以上」ご乗車の場合、駐車料金無料。

◇岩鞍シーズンパスポートで、あなたのホームゲレンデに!!
 シーズンパスポートのご案内
【特典】
 ●シーズン中の「駐車料金無料」
 ●岩鞍リゾートホテル・岩鞍ハウスのご宿泊が「特別優待料金」
 ●尾瀬紀行シャトルバスの乗車料金が「優待割引」
 ●2013シ-ズンモデルが直営レンタルスキ-店で「特別優待料金」
 ●直営レストランでご利用頂けるお食事券(1,000円分)3枚、コーヒー券10枚付
【販売期間】
 ●早割券対象販売:2011年8月1日〜10月31日まで
 ●通常券販売:2010年11月1日〜
 ●春スキーパスポート販売:2011年2月1日〜
 ※春スキーパスポートの利用期間は、2011年3月1日〜終了まで
【パスポート料金】
 大人 55,000 円 55 歳未満の方
 中学生・高校生 40,000 円 中学生・高校生(写真入り身分証明書添付)
 小 学 生 30,000 円 小学生
 シニア 45,000 円 55 歳以上70 歳未満(写真入り身分証明書添付)
 ※早割券(大人) 50,000 円 10 月31 日(当日消印有効)迄

スキーオピニオンリーダー養成講座 2011

スキー指導者、一般スキーヤーを対象としたスキー用具に関する安全講座が下記の通り開催されます。

<スキーオピニオンリーダー養成講座のご案内>

 スキー用具を取扱う上での安全に関する知識を指導的立場を目指すスキーヤーの方やスキー愛好者の方に知って頂こうと本養成講座を開催する運びとなりました。スキー用具を扱う上での安全対策をひとりでも多くの方に広めていくこと、その立場における責任の所在を明確にすることを目的としています。スキービジネスに携わっている方々以外にもこうした知識を有するスキーヤーが増えることで用具の調整ミスや知識不足から起こる雪上での事故を減らしていけると確信しています。

 【名称】 『スキーオピニオンリーダー養成講座2011』
      (指導的立場のスキーヤーにおける用具に関する安全対策講座)
 【主催】 スキーオピニオンリーダー養成講座2011実行委員会
 【後援】 日本スキー産業振興協会
 【対象者】 指導的立場を目指すスキーヤー
 【プログラム内容】
   ・ビンディング調整を有資格者に任せる理由
   ・ヘルメット着用推奨する理由
   ・スキーブーツには推奨使用期限がある
   ・ワックス・チューンナップ情報
 【開催日程および会場】
  東京(台東区民会館) 10月18日(火)19日(水)26日(火)  18:00〜20:00
 【受講料 / 1名につき】 ¥2,000_
 【申込先・問い合わせ先】
   日本スキー産業振興協会ホームページのニュースの項目より申込フォームにて申込。
   問い合わせ先: kouza@ski-jsp.jp
   スキーオピニオンリーダー養成講座受付センター
   社団法人 日本職業スキー教師協会事務局内※問い合わせはメールのみの対応。

2012超早割シーズン券 販売開始

パインビークより連絡がありました。

菅平高原 パインビークの「超早割りシーズン券」の販売を開始。
料金は38,000円(大人) お申し込みは9月30日まで


 超早割期間に購入すると、最大12,000円お得!
  大人      50000円が38000円
  中学生    40000円が28000円
  小学生以下 28000円が22000円
  超早割期間 8 月1 日から 9 月30 日まで


シーズン券申込書
第55回全国中学校 スキー大会
poster


http://www.55zenchuskikazuno.com/index.html

2月9日(金) 男女スラローム

2月10日(土) 男子ジャイアントスラローム

2月11日(日) 女子ジャイアントスラローム

競技会場:秋田県・花輪スキー場
サポートファクトリー オーレ
b261b50a


Alpine Race Net - Racing Report
アルペンチームジャパン 公式サイト
SAJ 競技データバンク
SAJ
バナーをクリックするとSAJにリンクします。
17-18 競技規則 (用品規則)
17-18-AL-Material_ページ_1

17-18-AL-Material_ページ_2
グローバル指導者セミナー
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