クラブアルペン情報局

選手への必要な情報を発信していきます。

テカポ(Roundhill Ski Area)、もうすぐオープン!

エレナ・コートニ、半年ぶりにブーツに足を入れる

















マルタ・バッシノ、キューバの休日

ティナ・ウァイラター、チームメンバーとトレイルラン

ヴィクトリア・レベンスブルク、オフトレ始動

バリエーショントレーニング

”1980年代”

JOC就職支援「アスナビ」

スノーリゾート地域の活性化に向けて(観光庁)

スキー・スノーボード人口は、1990年代の18百万人をピークに半分以下まで減少。一方、国内外からスポーツツーリズムの魅力が認識されるとともに、日本の雪質やスノーリゾートへのアクセスの良さ等が評価され、スノースポーツを目的としたインバウンド観光客の数も増加基調にある。
また、2018年の平昌冬季五輪、2022年の北京冬季五輪の開催は、国内外からのスノーリゾートへの来訪を取り込む大きな契機となっている。
観光庁では、このような状況を踏まえ、スノーリゾ−ト地域の活性化に向けて今後の方向性等の検討を行っている。

スノーリゾート地域の活性化推進会議
平成29年10月から、関係省庁や関係団体、有識者からなる、「スノーリゾート地域の活性化推進会議」を設置し、スノーリゾート地域の活性化に向けた今後の具体的な取組を、官民が連携して推進するため、アクションプログラムの策定、モデル事業の実施及びその成果の横展開等の推進方策等について検討している。

第3回 平成30年3月19日
議事概要
【資料1】第2回スノーリゾート地域の活性化推進会議 議事概要
【資料2-1】「スキーインバウンド裾野拡大事業」成果報告
【資料2-2】「バックカントリーの聖地”八甲田”への道 青森スノーランド推進事業」成果報告
【資料3】スノーリゾート地域の活性化に向けたアクションプログラム2017総括資料
【資料4】平成30年度以降の方針








『自分スタイル』を築く

リヒテンシュタインチーム、ジムトレ中

あと少し・・・新緑と残雪のかぐら

茨城国体で「eスポーツ in IBARAKI」の開催が決定

国体と同様に青年の部と高校生が参加できる少年の部に分け、2019年2月から日本eスポーツ連合が予選会を各都道府県で行い、2019年秋の国体に合わせ、47都道府県の代表チームによる決勝ステージが行われる。
この決勝ステージは、国体の文化プログラムの一つとしての開催を現在検討していて、賞金は出ないが、国体と同様に賞状やメダルなどを授与することが考えられている。

これが実現できるなら、冬季の種目も変えましょう。
例えば、アルペンはGSから各組チーム戦のパラレルスラロームにするとか、
ジャンプを止めて、スノーボードの競技を取り入れるとか、
モーグルを正式種目にするとか・・・。
盛り上がる競技、種目へと見直す時期なように思います。


グリーンシーズン2

雪渓の雪解けも早いか?

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